ゴム製品の場合、製作方法を構築すれば、基本的になんでもできます。
①巻き蒸し成形(積層法・手貼り加工)
②金型プレス成形
③注型(液体材料の流し込み)成形
④切削加工
⑤押出成形など
(その他にも様々な製作方法があります。)
それぞれの制作方法により加工費や製作納期のメリットデメリットがあるので用途や諸条件をお聞きし、提案回答させていただいております。
図面がある方は図面と合わせてお問合せ下さい。
図面がない方は、問い合せ用紙をお使いいただき、FAXでお送り下さい。
製品画像がある場合は、メールに添付してお問合せいただければと思います。
お問い合せをお待ちしております。
